カウンセリングでできること ~適応障害~


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ストレスーカウンセリングの図【ストレス仮説】

お話する中で、どんなものがストレスになっているか考えていきます。

そうすることで、ストレス仮説が色々出てきます。

 

【具体的なストレス要因】(少ししんどい作業です)

中でも、感情(イライラ、もやもやなど)が揺さぶられるようなものを取りあげて、さらに具体化していきます。

 

問題が絡み合っている場合があり、これまでのこと(過去の体験)の影響をふまえながら、カウンセラーと一緒に考えていきます。

 

これらを通して、「自分ってこんなストレスがあったのか」と気づくこともあります。

 

【問題の客観化】(一緒に頑張りましょう!)

さらには、問題を具体的に把握できると、
“こうしてみよう”“こう考えてみたら…”といった対処法に繋がります。